k8-19 of OFFICE-KATO

愛知県豊田市の税理士、加藤裕税理士事務所です。相続税、相続対策、贈与税、土地譲渡、法人税、所得税など税に関する問題は、当事務所にお任せください。

印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |

19 債務承認並びに債務弁済契約書1

債務承認並びに債務弁済契約書

                     債 権 者(甲) 〇 〇 〇 〇  
                     債 務 者(乙) 〇 〇 〇 〇  
                     連帯保証人(丙) 〇 〇 〇 〇  
 甲、乙及び丙との間で、次の通り債務の承認並びに債務弁済契約を締結した。

第1条  乙は甲に対し、下記金銭消費貸借契約に基づき、本日現在、元金〇〇〇〇円、未払利息金〇〇〇〇円及び元金〇〇〇〇円に対する平成〇〇年〇〇月〇〇日から支払済まで年〇〇パーセントの割合による遅延損害金の支払債務があることを承認する。


① 借入年月日 平成〇〇年〇〇月〇〇日
② 元   金 金〇〇〇〇円
③ 返 済 期 日 平成〇〇年〇〇月〇〇日
④ 利   息 年〇〇パーセント
⑤ 遅延損害金 年〇〇パーセント
第2条  乙は甲に対し、前項の元金を下記の通り分割して、甲方に持参又は送金して支払う。
① 元金
  平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円
② 利息
  平成〇〇年〇〇月から平成〇〇年〇〇月まで毎月〇〇日限り金〇〇〇〇円
③ 遅延損害金
  平成〇〇年〇〇月〇〇日限りそれまでに発生した遅延損害全額
第3条  乙が前項の金員の支払を怠り、その額が金〇〇〇〇円に達したときは、乙は当然に期限の利益を失い、直ちに残額のすべてを甲に支払う。
第4条  丙は、本契約に基づく乙の甲に対する債務について、乙と連帯してその債務を履行する。
第5条  甲、乙及び丙は、本契約書に定める以外には何らの債権債務のないことを確認する。




 この契約成立の証として、本契約書3通を作成し、各1通保有するものとする。
   平成〇〇年〇〇月〇〇日
                      甲 住所
                        〇 〇 〇 〇     印

                      乙 住所
                        〇 〇 〇 〇     印

                      丙 住所
                        〇 〇 〇 〇     印